• 県議会での質問の様子
  • 東山無電柱化計画の打合せ
  • NYビジネス懇談会
  • 谷本知事との面談の様子
  • 東長江ICの花壇作業の様子
  • 議長席での様子
1 県議会での答弁の様子2 東山無電柱化計画の打合せ3 NYビジネス懇談会4 谷本知事との面談の様子5 夕日寺の花壇作業の様子6 議長席での様子7

活動レポート

Report

2026年1月レポート

2026年1月レポート
ごあいさつ

 能登半島地震の発生から2年の月日が流れました。 私たちは深い悲しみを乗り越え、互いに手を取り合いながら、一歩ずつ前へと進んでまいりました。

本年は、その歩みを単なる「復旧」にとどめず、未来を見据えた「創造的復興」へと、より加速させる一年です。

昨年12月定例会では、主に本年6月に控える「トキの放鳥」、金沢の文化と交通を支える「インフラ整備」、そして能登の教訓を活かした「防災拠点の創出」等々について質問を行いました。「オールいしかわ」の絆で、安心と活力ある石川を次世代へつないでまいります。

石川県議会議員 米澤 賢司

石川県議会議員 米澤 賢司
トキの放鳥/インフラ整備/防災拠点の創出
1文化・伝統/金沢城二の丸御殿、いよいよ「躯体工事」へ

匠の技を「見える化」し、次世代へ継承する仕組みづくりを。

Q米澤の質問

  • 今春の躯体工事着手に合わせ、セレモニーの開催や、素屋根内での見学・映像公開を行うべきだ。

    また、復元を支える「石川の伝統的建造技術を伝える会」が国の「選定保存技術」に認定されるよう、県として支援を求める。

    選定保存技術:文化財保存に不可欠な伝統技術・団体を認定・支援する国の制度

A馳知事

  • この春、第一期整備の起工式を行います。工事中はカメラ映像の公開や、職人解説付きの見学会も実施します。「伝える会」については、文化庁と協議するとともに県独自の支援も検討し、匠の技のデジタルアーカイブ化も進めます。

匠の技の皆さんと共に
2インフラ・交通/地域の「足」と「未来」をつなぐ道路・鉄道網

❶ 県道清水・小坂線

Q米澤の質問

  • 伝燈寺~夕日寺間」の完成時期と、残る「夕日寺~東長江間」の方針は?

A馳知事

  • 伝燈寺~夕日寺間は、令和8年春の供用を目指します。

    残る区間(夕日寺~東長江間)は道幅が狭く危険なため、地元の意見を聞きながら整備を進めます。

県道清水・小坂線

❷ 乙丸跨線橋の架け替え

Q米澤の質問

  • 今こそ架け替えを前に進めるタイミングと考える。今後の見通しは?

A馳知事

  • 現在JRや、IRいしかわ鉄道等と協議中です。

    令和8年夏頃には、工法やコスト等の検討結果を取りまとめます。

乙丸跨線橋

❸ 北陸&東北 直通新幹線

Q米澤の質問

  • 観光シーズンの春・秋に、北陸と東北を結ぶ直通新幹線の実現を。

A馳知事

  • 北陸・東北各県で連携し要請済みです。JRにおいて、令和8年度の運行に向けた具体的検討が進んでいます。

北陸東北 直通新幹線
3まちなか賑わい創出/21美休館中もアートの灯を消さない。「まちなか芸術祭」の実施へ

Q米澤の質問

  •  金沢21世紀美術館の改修に伴う休館中、旧日銀への仮移転だけでなく金沢市内全域を使った展示やイベントが必要だ。

A徳田副知事

  • 県有施設の全面協力を約束します。

    休館を待たず新年度(令和8年度)から「まちなか芸術祭」を実施し、商店街とも連携して、年間190万人の入館者に匹敵する賑わいを維持・創出します。

まちなか賑わい創出イメージ
4食文化/目指せ第1号!石川から「食の人間国宝」を

Q米澤の質問

  • 国の重要無形文化財に「生活文化(食)」が追加される動きがある。

    県も無形文化財に同分野を追加し、環境を整えるべきだ。

A馳知事/徳田副知事(食文化推進本部長として答弁)

  • 令和7年度内に県の文化財保護審議会にはかり、分野を追加します。

    加賀料理や能登杜氏など、石川から第1号の認定者が出ることを大いに期待しています。

食の人間国宝イメージ
5自然・環境/本州初!「トキの放鳥」いよいよ令和8年6月実現へ

場所は「羽咋市」に決定“オールいしかわ”で迎える準備を。

Q米澤の質問

  • 令和8年6月に予定されるトキの放鳥に向け、日程調整の進捗はいかがか。

    また、機運醸成のため以前提案した「全日空の特別塗装機」や、皇族の方々のご臨席についても協議を進めるべきだ。

A馳知事/生活環境部長

  • 放鳥時期は、直前の順化訓練の日程等を考慮し、国や羽咋市と調整中です。

    全日空からは「機体への特別塗装は難しい」との回答がありましたが、別の形でのPR協力を粘り強く交渉しています。

    また、皇族のご臨席については、平成20年の佐渡での前例を踏まえ、宮内庁へ要請を行っています。

トキの放鳥イメージ
6防災・能登復興/「能登版ディザスターシティ構想」で実践的な防災拠点を

高市総理へ要望済み。能登空港周辺を候補地に検討加速。

Q米澤の質問

  • 米国にある実践的な災害訓練施設「ディザスターシティ」をモデルに、能登空港周辺に新たな防災・訓練拠点を整備すべきと考える。

    県としての推進方策は?

    ディザスターシティ:災害現場をリアルに再現した大規模な常設訓練施設

A馳知事

  • 既に高市総理に対し、能登空港周辺への訓練拠点誘致を要望しました。

    今後、具体的な事業の可能性について議論が始まると聞いており、県としても推進を検討します。

ディザスターシティイメージ
コラム 旧知事公舎と尊經閣文庫

温故知新 ~歴史遺産を未来の活力へ~

歴史ある建物の活用は、街の魅力を深める鍵です。

震災で中断した「旧知事公舎」は、本年「基本構想検討委員会」が発足し、本格的な計画策定へ動き出します

また、前田家の至宝「尊經閣文庫」誘致も、この春の特別展や翌年の100周年記念展など、切れ目のない展開を明言しました。

過去の断念を乗り越え、この歴史的価値を今度こそ石川に取り戻し、文化都市としての格をさらに高めるため、粘り強く後押ししてまいります。

旧知事公舎
尊経閣文庫

尊経閣文庫(そんけいかくぶんこ)とは

東京都目黒区にある旧加賀藩主前田家所蔵の古書籍、古文書、美術品などを収蔵する施設。旧大名家による文化施設の先駆例として歴史的に高い価値が認められる。以前も誘致を検討したが、断念した経緯がある。

2025年12月レポート

2025年12月レポート

ごあいさつ

あの日から、季節は二巡りしようとしています。未曾有の困難を前に、私たちは手を取り合い、涙を拭いながら、一歩ずつ前へと進んできました。

「能登のために、何ができるか」。

県民の皆様一人ひとりのその切実な想いが大きなうねりとなり、「オール石川」の力として結実しました。

その現場の声と熱意は、これまでの常識や国の壁をも動かし、能登だけでなく、すべての県民の命を守る「新しい防災のカタチ」を生み出しました。

苦難の中で私たちが共に築き上げ、日本の基準さえも変えた「4つの成果」と、未来への希望をご報告します。

海底隆起の海岸に迂回道路(国道249号)/令和6年9月 能登半島豪雨/応急仮設住宅(建設型)/のと里山海道
日本の防災を変えた4つの突破力・制度創設/国内初/法改正/特例措置
1.制度創設/過去に例のない「桁違い」の財政支援

常識を打ち破り、540億円規模の「復興基金」と、自由度の高い500億円の「交付金」を創設。

かつてない財源確保により、最大1,000万円超の住宅再建支援など、地域の実情に応じた手厚い対策が可能となりました。

2.国内初!/災害関連死を防ぐ「1.5次避難所」

避難所と2次避難所をつなぐ「1.5次避難所」を国内初開設。

要配慮者の命を守り抜く仕組みを構築しました。

さらに国を動かし、ホテル・旅館等の受入単価引き上げも実現しています。

3.法改正/国のルールを変えた「福祉の明記」

県の強い要望が結実し、災害救助法に「福祉サービスの提供」が正式追加。

法的根拠に基づく支援が可能となり、在宅避難や車中泊を含むすべての被災者に、きめ細やかな福祉を届けられるようになりました。

4.特例措置/農業者の再起を支える「自己負担ゼロ」

地震・豪雨の二重被災に、異例の決断。

再度被災した農業者の機械・施設修繕等の自己負担を、県独自に「ゼロ」としました。

年内に農地復旧の見通しを示し、再生を強力に後押しします

生活・なりわい・インフラ復興への確かな歩み
住まいとくらし
支援金の上乗せ

国の制度(最大300万円)に、県がさらに最大300万円を上乗せ。対象外世帯へも住宅ローン利子助成を実施。

公費解体の完了

当初の2倍(約4.2万棟)の申請数となりましたが、体制強化により令和7年10月末で概ね完了しました。

和倉温泉の解体
液状化対策

最大14mのズレが生じた土地の境界確定を、国・専門家チームにより加速。令和8年度中の完了を目指します。

液状化対策
医療・教育・防災
病院

のと里山空港周辺に新病院を創設し、奥能登4市町の病院をサテライト化する検討を開始。年明けに方向性を発表します。

奥能登の医療
教育

奥能登の県立5高校は統廃合せず、ICT活用などで「創造的復興教育」を推進します。

ICT活用:パソコンやインターネットなどの「デジタル技術」を使って、人と人、人と社会をつなぎ、生活を便利にすること

防災

地震被害想定を27年ぶりに見直し。全国トップの住宅耐震化助成(最大210万円)で備えを強化します。

仕事と産業
9割が営業再開

専門家による伴走支援や県独自の補助金により、能登6市町の事業者の約9割が営業再開を果たしました。

能登6市町:特に甚大な被害を受け、重点的な支援対象(国の「なりわい再建支援補助金」の定額補助の対象など)となっている以下の自治体を指します。[七尾市、輪島市、珠洲市、志賀町、穴水町、能登町]

雇用の維持

雇用調整助成金(〜R7年末)や産業雇用安定助成金(〜R8年末)を特例で延長・要件緩和し、働く場所を守っています。

未来への希望/復興のシンボル、動き出す
伝説の「能登駅伝」復活へ
伝説の「能登駅伝」復活へ

かつて箱根・伊勢と並ぶ学生三大駅伝の一つだった「能登駅伝」。震災からの復興の証とて、復活に向けた検討が始まりました。「記録より記憶に残る大会」を目指し、基本計画の策定に着手しています。

祭り・文化の再生
祭り・文化の再生

「祭りお助け隊」などの支援により、4割以上の祭りが再開。また、輪島塗の人材育成施設の整備も進んでいます(令和10年度完成目標)。

最先端のデジタル防災
最先端のデジタル防災

KDDIとの連携により、ドローンを活用したインフラ点検や災害調査の「全国初モデル」を奥能登で構築。平時も有事も役立つ「フェーズフリー」なライフラインを整備しています。

能登復興の命の道/金沢とつなぎ、未来を拓く 交通の復興状況
以前の活動レポートはこちら>>

メッセージ

Message
米澤賢司
幸せの実感できるいしかわ創造

これまでのご支援に心から感謝申し上げます。

この24年間、本県の質の高い文化の集積、高い技術力を有するものづくり企業の集積、高等教育機関の集積、豊かな自然環境など、石川の個性ともいうべき財産を磨き上げて参りました。これらにより、本県の存在感を高め、付加価値を向上させることができました。まさに地方創生を先取りしてきたものと確信しています。

これからのウィズコロナ・ポストコロナの時代において、さらに本県の魅力向上や、移住定住や交流人口増加を促進する陸・海・空の交流基盤を更に進化させる必要性を実感しています。また、原油価格の高騰や人手不足など新たな課題への対応、医療・福祉・教育や防災、国土強靭化の推進。さらに北陸新幹線は、東海道新幹線の代替補完機能という役割を超えて日本海側の大動脈として、大阪までの早期全線開業も目指さなければなりません。

魅力づくりのためライフワークとして取り組んできた金沢城公園整備も二の丸御殿整備まで漕ぎ着けることができました。西部緑地公園の再整備も着実に前進させて行きます。教育は、GIGAスクール構想、インクルーシブ教育の実施等により、最適化された学びの環境を整備します。これからも多様な課題にしっかり取組みます。 コロナを契機とした時代の転換点がいよいよ正念場を迎えようとしています。

皆様方の更なるご支援をお願い申し上げます。

米澤賢司の重点政策
防災・減災対策で安心できる未来を
防災・減災対策で安心できる未来を
地域経済の再生で安心できる未来を
地域経済の再生で安心できる未来を
魅力が輝く安心できる未来を
魅力が輝く安心できる未来を
心豊かに安心できる未来を
心豊かに安心できる未来を

プロフィール

Profile

平成11年の初当選以来6期24年、県議会議員として活動し、道路整備や環境保全、伝統産業の振興、安全・安心の街づくりなどに務める傍ら、第99代石川県議会議長・県監査委員、更には県議会各委員会の委員長などを歴任してきました。

この24年間、金沢・石川の発展と皆様の暮らしを向上させるため、多くの提言と推進を行い、金沢の石川の豊かな未来を実現させるべく活動しています。

昭和25年10月23日生まれ

主な役職

自由民主党金沢支部長 / 東部環状道路建設促進協議会理事長 / 金沢市城北地区開発促進同盟会副会長 / 金沢市北部地域開発促進同盟会副会長 / 石川県板金工業組合顧問 / 金沢市遺族連合会相談役 / 英霊にこたえる会石川県本部副会長 / 金沢市農業協同組合小坂地区運営委員会委員長 / 石川県脊髄損傷者協会顧問 / 石川県保育推進連盟顧問 / 社会福祉法人わかば保育園理事 / 社会福祉法人達樹会理事 / 社会福祉法人千授福祉会評議員 / 水墨画北水会顧問 / 北朝鮮拉致問題解決促進県議会議連会長 / 石川県観光物産館相談役 / 石川県薬剤師連盟推薦 / 石川県医薬品配置協議会顧問 / 一般社団法人金沢建設防災協会顧問 / 金沢市第二消防団千坂分団後援会顧問 / 職業訓練法人石川県建設協議会顧問 / 建設共同高等職業訓練校顧問 / 一般社団法人石川県運転代行協会顧問等 / 東山 来教寺 多宝塔奉賛会会長

略歴

昭和48年

北里大学 衛生学部 卒業

石川県庁入庁 企画開発部、環境部、環境安全部各課に奉職

平成11年

石川県議会議員選挙に立候補、初当選

土木企業委員会副委員長他

平成12年

都市地区活性化特別委員会副委員長

平成13年

土木企業委員会副委員長他

平成15年

県議会議員2期目

厚生環境委員会委員長

産業委員会委員長他

平成16年

総務企画委員会副委員長

平成17年

産業委員会委員長

平成19年

県議会議員3期目

石川県監査委員

地域経済・雇用対策特別委員会委員

議会運営委員会委員他

平成23年

県議会議員4期目

厚生文教育委員会委員

新幹線対策特別委員会委員

議会運営委員会副委員長

平成24年

防災対策特別委員会委員長

厚生文教委員会委員

石川県議会政策調査会会長

平成25年

総務企画委員会委員

防災対策特別委員会委員

議会運営委員会委員

平成26年

厚生文教委員会委員

防災対策特別委員会委員長

全国都道府県議会議長会表彰(自治功労15年)受賞

平成27年

県議会議員5期目

環境農林建設委員会委員長

防災対策特別委員会委員

議会運営委員会委員

自由民主党石川県支部:地方議員連絡協議会会長

自由民主党金沢支部:県市議員会会長

平成28年

総務企画委員会委員長

防災・安全対策特別委員会委員

平成29年

石川県議会議長(第99代)

平成30年

石川県監査委員

議会運営委員会委員長

全国都道府県議会議長会表彰(自治功労20年)受賞

平成31年

県議会議員6期目

令和2年

自由民主党石川県支部連合会幹事長

令和3年

議会予算委員会委員長

自由民主党石川県支部連合会総務会長

令和4年

自由民主党金沢支部長

令和5年

県議会議員7期目

自由民主党石川県支部連合会 議員協議会会長

令和6年

自由民主党石川県支部連合会 組織広報本部長

観光・文化スポーツ特別委員会委員長

令和7年

自由民主党石川県支部連合会 議員協議会会長

米澤賢司リーフレット 米澤賢司Facebook

これからの石川のこと

The Vision of Ishikawa

この24年間は、未来創造に全力で取り組みました。

災害に強い街づくりのため環状道路や緊急輸送道路を整備、安心して住める環境作り、新幹線の開業に併せ金沢城復元など魅力を創りました。

これからの金沢は、高齢化率27%を超え、空き家も増えることから、防災対策が課題です。 街中の緊急輸送道路沿線には、300棟以上の旧耐震基準の建築物があり、災害時の救命活動に支障をきたさないよう対策が必要です。

住み慣れた街で買い物や医療を身近に。 歩ける街を創りたい。 さらに安心して暮らせる未来を創り続けます。

1

金沢城復元と伝統的職人技術の活用

金沢城復元と伝統的職人技術の活用

本物志向で復元整備を進めて参りました。これからニの丸御殿の早期復元を目指します。

2

未来志向で県立野球場を再整備

未来志向で県立野球場を再整備

老朽化した県立野球場について、規模と設備の再整備に取り組みます。 スポーツの賑わいと健康を促進します。

3

日本海側の拠点空港としての活用

日本海側の拠点空港としての活用

コロナ前の運航を目指し、また、今後の国際化を見据えた、滑走路の再整備を目指します。

4

新幹線効果を県内全域へ波及

新幹線効果を県内全域へ波及

2024年春の県内全線開業に向け、金沢開業時の経験も活かし、文化・歴史・食の魅力を他県と連携して誘客を促進します。

5

子育て支援・障がい者支援の推進

子育て支援・障がい者支援の推進

障がいのある人もない人も共に暮らしやすい石川県づくりの為の条例制定。 また結婚・子育て、高齢化対策を推進しています。

6

鳴和三日市線の拡幅

鳴和三日市線の拡幅

中島大橋が無事完成し、交通流も格段の向上が図られました。これからも県道清水小坂線等の整備にしっかり取組みます。

7

陸・海・空の基盤整備の推進

陸・海・空の基盤整備の推進

物流や災害、渋滞対策のために幹線道路整備をさらに促進します。 加賀と能登、空港や港を結び、アクセス改善により広域観光、産業基盤を強化します。

金沢港は日本海側でトップクラスのクルーズ船寄港数により賑わいを創出しました。

国際物流拠点としても、地理的利便性と優位性を活かしポートセールスに取り組み産業振興を図ります。

事務所

Office

〒920-0804 金沢市鳴和2-3-20

【電話】076-251-7772

【携帯】090-4682-0332

【FAX】076-251-5360

米澤賢司

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石川県議会議員

米澤 賢司(よねざわ けんじ)


【後援会事務所】

〒920-0804 金沢市鳴和2-3-20


電話:076-251-7772

携帯:090-4682-0332

FAX:076-251-5360

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